日曜の新しいドラマに種彦さんこと松尾敏伸がオネエな役で出ている。
似合う。
端切れでタンクトップとズボンを縫う。
トイレトレーニングという名のパンツいっちょがもたらす弊害。
毎日ズボンが足りず。
姪っ子の誕生日の難題に頭を悩ませる。
そっちの趣味はわからん。
地震が怖い。
暑くて毎日イライラする。
こんなにいらつくのに節電。
何か妙案はないのか?
何故か早く、早くと思う。
そのせいで自分の首をしめている。
結局何も進まない。
女性を疲れさせるホルモン?!
なんじゃそれは。
2011年7月12日火曜日
2011年6月13日月曜日
仮住まいから離れに
漱石先生が「自分以外にあまり関係のないつまらぬ」ことを書いたっていう『硝子戸の中』。
そんな感じでせっかくだからこの仮住まい生活も続けようと思います。
こちらには子育てとハンドメイドなんてしばりなく。
漱石みたいな余裕な感じで。
どうでもいいことに光をあてつつ。
わたしはわたし。
わたしはわたし独り。
なんとなく飲みたくなった夜に。
すべてを捨てて遠くへ行きたい気持ちの時に。
遊びに来てくれるような。
この部屋から外を見て、またそこへ戻る。
缶ビール片手に、
イチゴ酢飲みながら
遊びにきてね。
確か今日はあの子の誕生日だなあ。
娘がなんか癇癪を起こして泣いているぞ。
さあ、本宅へ戻るか。
そんな感じでせっかくだからこの仮住まい生活も続けようと思います。
こちらには子育てとハンドメイドなんてしばりなく。
漱石みたいな余裕な感じで。
どうでもいいことに光をあてつつ。
わたしはわたし。
わたしはわたし独り。
なんとなく飲みたくなった夜に。
すべてを捨てて遠くへ行きたい気持ちの時に。
遊びに来てくれるような。
この部屋から外を見て、またそこへ戻る。
缶ビール片手に、
イチゴ酢飲みながら
遊びにきてね。
確か今日はあの子の誕生日だなあ。
娘がなんか癇癪を起こして泣いているぞ。
さあ、本宅へ戻るか。
2011年5月29日日曜日
2011年5月26日木曜日
ヘビーローテーション
AKBじゃないよ、別に。
なんの変哲もないんだけど、しっくりくるなあってもの。
あるんだよねえ。
このSYのパンツは90cmで伊藤まさこちゃんの『こはるの服』の型紙のパンツ。
(ちなみにベストの下に着ているのはクライムキの本のロンパース。C&Sのフレンチフライスのマカロンで)
生地はCHECK&STRIPEのリネンであずきミルク色。
腰元のリボンは後付けの飾りでRolloのうさぎちゃんリボンを縫い付けた。
すごーく簡単に縫える上に、形がとてもかわいいのでその他にも何枚も縫った。
C&Sの茶に白のピンドットプリントのリネンにショッキングピンクのグログランリボンをつけたもの。
ワンサイズあげて100cmで同じく紺地に白いピンドットのリネンで裾にレースをつけたもの。
ボーダーのニット生地でも縫ったし、すこし股上と幅を大きくし、ウエスト回りと裾にリブをつけたバージョンも。
股上、幅ともに大きくし、裾にゴムを入れたリバティプリントバージョン。
手芸本はたくさん持っているし、いつか作りたいと付箋まで貼ってある型紙のパンツもあるというのに、どうしてかまたこのパンツを縫って、履かせているのだ。
最初にこの本を買った時に、90cmから120か130かとにかく大きいサイズまで一気に型紙をおこし、子供もいないのにとりあえず2枚縫ったんだった。
一枚はSN家に嫁ぎ、MOとCCが色褪せるほど履いてくれたなあ。
一枚は家でずーっと待機して、ようやく最近活躍している。
この先もずっとこのパンツは作り続けるなあ。
凝ったデザインは作りごたえがあって、完成したときの達成感もあるし、ハンドメイドっぽくないのがいいところだけどね。
シンプルなものにいろいろ味付けしていくってところに、ハンドメイドの醍醐味もあるような気もして。
昨日、最新作のその名も『木の実のパジャマ』を着せたらうれしそうだった。
はり抜きの接結のやわらかいニット地で縫ったパジャマにアップリケを貼っただけであるが。
なにより。
なんの変哲もないんだけど、しっくりくるなあってもの。
あるんだよねえ。
このSYのパンツは90cmで伊藤まさこちゃんの『こはるの服』の型紙のパンツ。
(ちなみにベストの下に着ているのはクライムキの本のロンパース。C&Sのフレンチフライスのマカロンで)
生地はCHECK&STRIPEのリネンであずきミルク色。
腰元のリボンは後付けの飾りでRolloのうさぎちゃんリボンを縫い付けた。
すごーく簡単に縫える上に、形がとてもかわいいのでその他にも何枚も縫った。
C&Sの茶に白のピンドットプリントのリネンにショッキングピンクのグログランリボンをつけたもの。
ワンサイズあげて100cmで同じく紺地に白いピンドットのリネンで裾にレースをつけたもの。
ボーダーのニット生地でも縫ったし、すこし股上と幅を大きくし、ウエスト回りと裾にリブをつけたバージョンも。
股上、幅ともに大きくし、裾にゴムを入れたリバティプリントバージョン。
手芸本はたくさん持っているし、いつか作りたいと付箋まで貼ってある型紙のパンツもあるというのに、どうしてかまたこのパンツを縫って、履かせているのだ。
最初にこの本を買った時に、90cmから120か130かとにかく大きいサイズまで一気に型紙をおこし、子供もいないのにとりあえず2枚縫ったんだった。
一枚はSN家に嫁ぎ、MOとCCが色褪せるほど履いてくれたなあ。
一枚は家でずーっと待機して、ようやく最近活躍している。
この先もずっとこのパンツは作り続けるなあ。
凝ったデザインは作りごたえがあって、完成したときの達成感もあるし、ハンドメイドっぽくないのがいいところだけどね。
シンプルなものにいろいろ味付けしていくってところに、ハンドメイドの醍醐味もあるような気もして。
昨日、最新作のその名も『木の実のパジャマ』を着せたらうれしそうだった。
はり抜きの接結のやわらかいニット地で縫ったパジャマにアップリケを貼っただけであるが。
なにより。
2011年5月25日水曜日
ねえね
冬の間、寒いので午後から公園に出かけていた習慣がずっと続いていて。
さすがに暑くなってきたのでそれを午前中にうつした。
そうするといつもは貸し切り状態だった公園に自治会の子育て支援倶楽部のちょっとだけ顔知ってるコドモタチが。
SYともだいたい同じくらいの年だが、年齢的に大きい方の子になっちゃった。
今日も、「2歳は大変て聞くけどやっぱり大変ですか。」って聞かれたりした。
ひとりのお友達はSYを見ると「ねえねが!」と言う。
ねえね=おねえちゃんってことよな。
SYよ。
どんくさいけど姉ちゃんじゃと。
大きくなったねえ。
ふたりで座って、缶のジュースドボドボこぼしながら飲むのを眺めながら、感慨ひとしおや。
いつしか、缶ジュースだってこぼさずに飲めるようになり、生意気言うようになるんだな。
その時には「缶ジュースもまともに飲めなかった奴が生言ってんじゃねえ!」と言ってやろう。
みんなこうやって大きくなるんだね。
他でもないこのワタシも。
メスライオンは散髪したんだって思ってたもんな。
未だにあれ言われるよ。
生意気言ってごめんなさい。
今日のSYのTシャツ CHECK&STRIPEの『布屋の手づくり案内』のパフスリーブのTシャツ100cm
生地はやっぱりC&Sのフレンチフライスグレイッシュピンク。
この色大好き。
パフ具合も小さめが好みなので形も好き。
首回りと袖回りは伸び防止に同色のスパンフライス使用。
他の色でも作ろう。
こちらは数年前に縫った大人Mサイズ。
同じくフレンチフライスのベリー。
首回り袖回りは共布。
でもちょっと失敗気味なので、このナツ新調しよう。
さすがに暑くなってきたのでそれを午前中にうつした。
そうするといつもは貸し切り状態だった公園に自治会の子育て支援倶楽部のちょっとだけ顔知ってるコドモタチが。
SYともだいたい同じくらいの年だが、年齢的に大きい方の子になっちゃった。
今日も、「2歳は大変て聞くけどやっぱり大変ですか。」って聞かれたりした。
ひとりのお友達はSYを見ると「ねえねが!」と言う。
ねえね=おねえちゃんってことよな。
SYよ。
どんくさいけど姉ちゃんじゃと。
大きくなったねえ。
ふたりで座って、缶のジュースドボドボこぼしながら飲むのを眺めながら、感慨ひとしおや。
いつしか、缶ジュースだってこぼさずに飲めるようになり、生意気言うようになるんだな。
その時には「缶ジュースもまともに飲めなかった奴が生言ってんじゃねえ!」と言ってやろう。
みんなこうやって大きくなるんだね。
他でもないこのワタシも。
メスライオンは散髪したんだって思ってたもんな。
未だにあれ言われるよ。
生意気言ってごめんなさい。
今日のSYのTシャツ CHECK&STRIPEの『布屋の手づくり案内』のパフスリーブのTシャツ100cm
生地はやっぱりC&Sのフレンチフライスグレイッシュピンク。
この色大好き。
パフ具合も小さめが好みなので形も好き。
首回りと袖回りは伸び防止に同色のスパンフライス使用。
他の色でも作ろう。
こちらは数年前に縫った大人Mサイズ。
同じくフレンチフライスのベリー。
首回り袖回りは共布。
でもちょっと失敗気味なので、このナツ新調しよう。
2011年5月24日火曜日
太陽光発電
2011年5月23日月曜日
SYのリバティコレクション
リバティプリントを使ってなにか作ろうとする時には、それなりに覚悟を決める。
と言うと大袈裟だが2,940円/mもするのだから、失敗は許されない!と力が入ってしまうのは小市民の悲しい性である。
それでも、子供服となると幾分か気が楽である。
用尺もいらないうえに、子供なら何着てても、そこにいるだけで可愛いのだからいいのだ。
そしてリバティプリントの子供服が大好きである。
最初のリバティはBONTON。
こんなにちっさいのに!というお値段だった。
たっぷりとギャザーの入ったブラウス。
大事に着せたけどサイズアウト。
悲しみに暮れる。
次は神戸のお店『徒歩』のオリジナル子供服。
これは大きめを買って最初はワンピースとして今はブラウスとして着ている。
こちらはシーズンレスに重ね着したりして着せてるのでかなりよい買い物をしたと自負している。
さて、この辺でいっちょ買ったきりで使ってない生地を使うべと作ったのがウィルトシャーのブラウス。
この柄好きや。
そしてGWのお出かけ用に縫ったのがminaの皆川さん×リバティの生地でセットアップ。
いろいろと悩んだあげく、このかわいらしい柄を存分に楽しむにはセットアップや!!と閃いて。
着せるとかなりかわいい。
その他冬のマフラーの裏地にしたりもしてSYのリバティコレクションは現在のところこの程度。
これからどれくらい増やせるかわからないけども、着てくれる間は増やしていこうと思う。
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